《簡潔な事例》で現状経営を見直そう!

〜組織強化マネジメント編〜

 

 

 強い組織や優秀な人材を作るにも、単純な施策や魔法のような方策が見当たらない時代です。かつて期待された《秘策》《ノウハウ》は、その多くが満足を与えてはくれませんでした。やはり、コツコツと基本に忠実に経営努力を続けるべきなのでしょうか。

 

 もちろん、そうだと思いますが、努力を継続するにも《効果的な方法》があると思います。その方法とは《事例研究》です。

 

 問題が複雑で多様になった昨今、難しい問題には一言や二言の格言で解決することはできません。しかし、様々な教訓を多面的に含む《事例》なら、問題解決につながるヒントを見出しやすいはずなのです。しかもその事例研究が《毎月継続》できるものなら、その強化は徐々に大きくなるでしょう。

 

 そんな思いを込めて、私どもでは経営事例研究レポートを、月例でお届けしています。ご希望の方は、下記“お申し込みフォーム”に必要事項をご記入の上、お申し込みください。費用は必要ございません。

 

 

 

橋の成果をジャマする 明日病〜時代が変わって目立つようになった〜

今日の成果をジャマする“明日病”

 20066月号

さて、今月の事例研究レポートは「世の中の動きを捉えて“身近な”課題から解決するシリーズ」として、やや精神論に近い内容を取り上げました。それは現代人材の“明日病”と呼ばれる現象を意識しておかないと、人事評価、人材採用、人材教育など、あらゆる“人材マネジメント”分野で、大切な“指導ポイント”を見失ってしまいかねないからです。微妙なテーマではありますが、今回も事例中心に作成しています。

 本レポートが、御社の経営をお考えの際の一助になれば、幸いです。

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〜組織強化マネジメント関連〜 の経営事例研究レポートバックナンバー

文書タイトル

1

大きな歴史は小さく繰り返す? 成果を出す組織を作る人材“現実”主義

2

実際に社内のミスを見つけた時の、正しいマネジメント姿勢とは…?

3

重大業務ミス多発社会 ミスの要因分析から組織力強化の芽を探す

4

誰も本当のことを知らないから組織が腐る?マイナスをプラスに変える「発想」

5

発想を変えれば組織はまだまだ強くなる“退職願”事件で見えた意外な組織強化策

 

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